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シューマン共振とシャーマニズム

地球の鼓動と進化


縄文人は、シューマン共振を知っていたのか?


こんにちは。


今回は、シューマン共振について記述したいと思います。


私達の日常生活。


殆どの方々が、人間関係というものを持ち合わせております。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


良く知られている言葉に、「類は友を呼ぶ」ということわざがあります。


一般的に、友人と呼べる相手とは相性が良いものです。


俗に、「波長が合う」とも言われております。


どうやら、私達の住む地球にも波長があるそうです。


この波長を、シューマン共振と呼びます。


参考:シューマン共振



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


つまり、シューマン共振とは地球固有の共振現象であります。


言うなれば、地球の鼓動でもあり脳波とも言えます。


私達の脳波の周波数領域は、一般的に1~30Hzです。


参考:脳波





噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



この脳波と、私達の日常生活には深い関係があります。


中でも、アルファー波は特別です。


参考:アルファー波


安静時(瞑想時)ほど、α波が多く出ています。


リラックス状態と捉えても良いと思います。


お茶などに含まれる、テニアンはα波を高める作用がある様です。


参考:テニアン


人間や動物から発信される、アルファー波は8~13Hz。


私達の脳は、アルファー波が出ている際に、本来の能力を発揮する構造になっている様です。





噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)




再度、確認してみましょう。


アルファー波の周波数領域=8~13Hz


シューマン共振の1次周波数=7.83Hz


シューマン共振の2次周波数=14.1Hz


つまり、アルファー波は地球の波長と関連しているのです。


ちなみに、シューマン共振発生装置なるものもある様です。


参考:極低周波派生装置




噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



一方、ベーター波は日常活動時に多く発生している周波数です。



脳が、緊張モードに突入するとベーター波が発生するのです。


このベーター波、高周波数になるにつれて緊張が高まります。


オーバーヒートすると錯乱状態に陥ります。


私達の現代文明は、常にストレスと隣り合わせです。


現在の3次元物質文明世界は、ベーター波量産状態と言えないでしょうか?



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)







別の見方をすれば、アルファー波は精神世界。


ベーター波が物質文明世界。


私達は加速度的にベーター波を放出し続けている訳です。


そして、ベーター波の周波数は年々上昇し続けている様です。


地球本来の基本周波数は、自然界の周波数でもあります。


その周波数は、私達の脳をリラックスさせてくれます。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)




アルファー波=右脳=精神世界


ベーター波=左脳=物質世界


現代文明は、アルファー波の世界を否定し続けてきました。


このままま、ベーター波の周波数上昇と放出量が増大すると地球は急激に変化していきます。


結果的に、地球そのものがベーターモードになって活発化します。


これが、異常気象や地震・火山活動に繋がります。


やがて、ベーター波の発信源であった人類は浄化されます。


そして再び、地球は平穏を取り戻す訳です。


縄文人は、太古の物質文明の生き残りだったのではないでしょうか?


だからこそ、自然との共存共栄の道を選択。


自然の恵みの感謝し、争いの無いアルファー波型世界を構築していたのでは、ないでしょうか?


アルファー波の総本山でもあり、最後の砦である日本。


龍神がアルファー波で、牛神がベーター波の象徴なのかも・・・


この日本列島で、右脳と左脳の融合を試みる神々の壮大な実験の行く末が気になります。


妄想全開ブログを読んで頂きましてありがとうございました。

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宇宙構造図と神代文字

幣立神宮に眠る秘蔵の石板


ペトログリフは宇宙構造記号だった?


こんばんは。


今のところ、龍神と神牛についての学習は順調に進んでおります。


特に内容が濃いのが、「龍の歴史大辞典」。


これと併せて、「日本神話伝説伝承地紀行」なる書物を参考に謎解きを進めていこうと思っております。


それにしても、世の中には、凄い本があるものです。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


読破に相当時間を要すると思いますので、今回は神代文字の設計図についてご紹介したいと思います。


幣立神宮には、5000年前から所蔵されている石板があるそうです。


石版には、阿比留文字が刻まれております。


この石板は、鏡石と呼ばれております。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


ここでは、この鏡石に刻まれた阿比留文字の意味については割愛させて頂きます。


参考:超阿蘇


さて、前回の記事でもご紹介した様に神代文字は多種多様であります。


今でも、アカデミズムで単なるイタズラ書きと評価されているケースが多々あります。


素人の私には、どう見ても落書きには見えません。


この神代文字に法則性があるのでしょうか?


実は、宇宙構造図なるものが神代文字の設計図であったとの話が、竹内文書の中にあります。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


全ての神代文字の原型は、この宇宙構造図を源としているらしいのです。


参考:宇宙構造の原理



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)

この宇宙構造図。


何かに似てますね。


曼荼羅に似ていると思うのは、私だけかも知れません。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


そう言えば、数年間に話題になったフラーレンC60。


サッカーボールと全く同じ形状で、切頂二十面体です。


切頂二十面体は、正5角形と正6角形で構成されております。




噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



サッカーボールと同じ形状の原子構造物質が、宇宙に漂っているのです。


実に不思議です。


単なる偶然なのでしょうか?


参考:フラーレン


気が付けば、神代文字から、C60フラーレンまで話が飛んでしまいました。


話は更に飛びます。


あの 3.11以来、放射能汚染が深刻化しております。


あまり報道されないから、もう大丈夫だと思っている方もおられると思います。


無関心が、真実を知る機会を失います。


情報をマスコミだけに依存せずに、自分自身で調べて見て下さい。


マスコミのお客様は、スポンサーです。


今でも、放射能汚染で苦しんでいる方々は大勢いるのです。


先程、ご紹介したC60フラーレン。


放射能を瞬時に浄化させる事が出来る様です。


宇宙には、素晴らしいパワーが秘められていますね。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



縄文人は、このC60フラーレンの原理を実用化していた様であります。


現代でも、インドにてアグニホートラとして引き継がれている模様です。


参考:縄文アグニホートラとC60フラーレン


神代文字の設計図となった宇宙構造図。


もしかしたら、未知のスーパーテクノロジーが隠されているのではないでしょうか?


超古代から神代文字を介してのメッセージ。


そこには、私達が失っていたものを取り戻す事が出来るヒントが隠されているかも知れません。


今夜は、この辺で妄想ブログを終了したいと思います。













ペトログリフとシリウスの神々

神代文字とシュメール文字の共通点


シュメール人は縄文人の末裔だったのか?



こんばんは。


羽根ラインからスタートした2013年のアメブロ。


検証を続けてきた結果、龍神と神牛の対立構造が明らかになってきました。


1万5千年の歴史を持つ幣立神宮の、37代目 春木伸哉宮司。


第73代 正統竹内文書伝承者 竹内睦泰氏。


この両者のメッセージと浅川嘉富氏の検証を軸にして、日本神話の謎解きを進めていきたいと思います。


参考:1万5千年の祈り


今回は、世界各地に残されているペトログリフにスポットを当ててみたいと思います。




噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



ペトログリフは、日本では神代文字と呼ばれております。


一見、象形文字の様にも見えます。


参考:ペトログリフ(岩刻文字)


日本での第一人者は、日本ペトログラフ協会会長でもある考古学者、吉田信啓氏。


吉田氏はユネスコ国際岩石芸術学会連合からペトログラフ協会の日本代表に認定されております。


この神代文字とシュメール文字には、共通点があると言われている様です。


先ず、神代文字にも色々と種類があるみたいです。


参考:神代文字総覧


ここでは、幣立神宮のある熊本県に最も近い場所から発見された神代文字をご紹介させて頂きます。


参考:豊国文字


この豊国文字の中でも、更に古いとされるのが「豊国古体象字」(下画像)。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



ちなみに、この豊国古体象字はサンカ文字の原型とも言われております。


サンカにつきましては、別の機会に書きたいと思います。


参考:サンカ


(下画像:サンカ文字)


噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



素人の私が見ても、豊国古体象字とサンカ文字は似ている気がします。


読者の皆様方は、如何でしょうか?


さて、シュメール文字はどうでしょう。


シュメール文字と言いましても、時代によって変化している様です。


現在最も古いとされている文字が、ウルク古拙文字。


そして、シュメール文字が楔形文字(くさびがたもじ)へと発展した模様です。


参考:楔形文字



(下画像:ウルク古拙文字)



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


シュメール文字を翻訳したとされるのが、セガリア・シッチン氏です。


参考:セガリア・シッチン


セガリア・シッチン氏は、アヌンナキ人類起源説で有名ですね。



さて、シュメール文字と神代文字の共通点とは何でしょうか?



1.シュメールの楔形文字は、漢字の形成とほぼ同じ過程を経て成立した


2.シュメール文字は現代日本語の漢字仮名まじりと同じ構造をもつ


3.シュメール文字は子音のみならず母音をも記す(シュメール周辺のセム系言語の文字は、子音のみを表記する)


4.シュメール語は膠着語である


参考:http://silicon-kid.cocolog-wbs.com/blog/2012/03/6-4714.html


ご承知の様に、シュメール文明と日本との関係は諸説あります。


どうやら、同じシリウス系でも縄文人は龍(蛇)と関係が深く、シュメール人は半魚人と関連がある様です。


参考:謎多き文明”シュメール”


(下画像:シュメールの神 オアネス神)



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)




シリウス系の神々は他にもおります。


太古より驚異的な天文知識を持つ、ドゴン族の神は上半身が人で下半身が蛇でありノンモと呼ばれております。


参考:ドゴン族の神話



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



ちなみに古代エジプト文明の神は、シリウス系ハトホル神です。


このハトホル神は、最初は女神として崇められておりましたが、次第に姿を”牛”へと変質するのです。(牛の女神)


参考:エジプトの女神ハトホル・テフヌトとギリシャスの女性スフィンクスの謎


このハトホル神は、後にイシス(女神)として復活しマリアへと転生していったのかもしれませんね。




噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)




話がそれてきましたので、そろそろ結論を出したいと思います。


神代文字とシュメール語は、同じシリウス系の神々によって創作された文字とも言えそうです。


縄文は自然との調和を重視する共存共栄シャーマニズム型。


シュメールは、高度文明社会を目指すテクノロジー型。


エジプト文明は、権力・統合重視の支配型。


意識も物質も陰陽の作用でエネルギーが生み出されます。


神々による、壮大な実験は、最終局面に到達している様です。


私達は、もう答えを見つけているのではないでしょうか?


今回は、この辺で妄想を終了したいと思います。


シリウスとオリオンの対立構造

物質文明と精神文明の融合


人類史とは、龍神(爬虫類系)と神牛(哺乳類系)の覇権争奪史なのか?



読者の皆さん、こんにちは。


珍しく2日間連続の更新となりました。


今朝の北海道は、陸別町で氷点下30.2℃。


本当に地球温暖化なのでしょうか?


9連休となった年末年始休暇も明日で終了。


再び月曜日から、労働に復帰です。


やはり、労働はテンションが上がりません。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


さて、この連休中も細々と読書してまして妄想が一段と膨張してしまいました。


巷には、情報が溢れかえっており真実を探る事は大変困難です。


しかしながら、プロパガンダには必ず対立構造を垣間見る事が可能です。


この対立構造の中に、真実が隠されていると思われます。


あらゆる固定概念を取り除き、常識とされる定説を一度全てリセットしなくてはなりません。


そして、現時点で入手可能な情報を整理して現代社会における対立構造の原点を見出す事が重要な課題である様に思えます。


そうは申しましても、この3次元物質世界で社会生活を営んで生命を維持する為には色々と時間を割かなくてはなりません。


限られた時間の中で、効率的に探究する為には仮説を構築する必要があります。


よって、今まで蓄積してきた情報を総合的に判断して「物質文明と精神文明の融合」をテーマにしてブログの更新をしていきたいと思います。


もちろん、初めて当ブログに訪問された方々には全く理解不能な内容になるかと思われます。


また、特定の説を信望されている方々にとっては異論もあるかと思います。


基本的には、あくまで中立の立場を守って批判を極力避ける内容で展開していきたいと思います。


最終目的は、対立構造の根源を理解する事によって問題点を把握し、解決の為の方策を検討して実際の行動に繋げる事です。


(下画像:シリウスとオリオン座の位置関係)



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



ご承知の様に我々人類は科学万能拝金主義の物質文明路線を歩んできました。


物質保有と、利便性を追求する事で自己満足してきたのです。


物質欲は、地球環境破壊を伴い自然の調和を乱してきました。


この物質欲が満たされると、次に権力欲に取りつかれます。


権力欲は、結果的に争いを生み出して来ました。


この物質欲も権力欲も、自己中心的な思考が根源にあるのです。


極端に申し上げますと、自分さえ良ければ、全てが犠牲になっても構わないという考え方です。


現代社会においては、”儲かれば良い”という考え方に通じます。


この様な思考をベースにしますと、そこには「思いやり」とか「助け合い」はありません。


それどころか、「思いやり」・「助け合い」の意識を逆手にとってまで私利私欲を満たそうとする魔物まで現れます。


この歪んだ物質文明の行く末は、大変危険な未来と言えるでしょう。


(下画像:エジプトの3大ピラミッドとオリオン座の三ッ星の配列と同じ)


画像引用元 オリオンミステリー

噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


インターネットの急速な普及で、私達は物質文明の矛盾点に気が付く様になりました。


思想や価値観も知らず知らずの内に、誘導されている事も理解可能になってきました。


”力こそ正義”の茶番も見抜ける様になってきました。


そろそろ次のステップに進むべく時期が到来しています。


決して、物質文明を否定し原始時代に戻ろうという訳ではありません。


自然と調和しながらの共存共栄思考を育んで、環境破壊や争いの無い未来が訪れる様に土台作りをしなくてはならないのです。


その為には、利己的思考から他利的思考への転換が必要となります。


判りやすく申しますと、喜ばれて感謝される行動です。


そんな思いで、物質文明と精神文明の融合を願っております。


長々となりましたが、次にシリウス オリオン について確認しておきたいと思います。


シリウスAは、夜空で一番輝いて見える星と言われております。(太陽の直系の1.8倍)


(下画像:2重星シリウス)

噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



世界各地の伝説には、龍神(蛇)と神牛の対立構造が見受けられます。


もちろん、日本も例外ではありません。


参考:龍VS牡牛


龍神(蛇)とシリウス。


神牛とオリオン。


これらの関連性がある様です。


(下画像:大宰府天満宮の神牛)


噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


つまり、龍神系宇宙人の母星がシリウス方面にあって、雄牛神系宇宙人の母星がオリオン座方面にあるとの見解が大勢です。


これらの見解は、主にチャネラーと呼ばれる高次元の霊的交信が可能な方々の情報によるものが殆どであるのが特徴です。


更に話を複雑にさせているのが、ニビルです。


本来なら、これらの話題は避けたかったのですが人類の起源と超古代文明の存在を考慮すると無視出来ない内容です。


もちろん、未確認飛行物体との関連も考慮しなくてはなりません。


(下画像:江島神社奥津宮の竜宮大神)


参考:何故、江の島は龍だらけなのか


噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



アセンション系の殆どに、シリウスが絡んできます。


そもそも、誰が最初に言い出した事なのでしょうか?


シリウスとオリオンについては、もう少し慎重に検証したいと思います。


参考:シリウス星とドゴン族


次回より、龍神と神牛の対立構造を踏まえながら、日本神話とシュメール文明について考察したいと思います。


ぶっちゃけ頭の中が、ごちゃごちゃになってきました。


今回も妄想全開ブログにお付き合い頂きましてありがとうございました。



検証-羽根ライン

竹内文書が伝承する世界首都

「越の国」


羽根ラインは超古代文明の世界標準子午線か?


明けましておめでとうございます。


お陰様で年末年始は、例年になく穏やかに過ごす事が出来ました。


読者の皆様方は、どんなお正月を迎えられましたか?



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


色々ありましたが2012年に人類は滅亡しませんでした。


結果的に、2013年を迎えました。


この事実をどう捉えるかが、今後の分かれ道に繋がりそうです。


陰謀論を単なるデマと捉えるか、それとも警告と捉えるかです。


つまり、私達1人1人の生き方に今後の未来が委ねられていると思います。


仮に未来の結末が既に決定しているとするならば、人生自体が茶番になってしまいます。


少なくとも、未来には無限の可能性があると信じたいものです。


さて、今回のお題は「羽根ライン」です。


「羽根ライン」とは、東経137度11分に並ぶ「羽根」と言う地名を結んで出来る直線の事であります。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


図の引用元   



そもそも、この「羽根ライン」とは”「竹内文書」の謎を解く”の著者が発見したラインです。


竹内文書と言えば、竹内巨麿が公開したものが一般的であります。


参考:竹内文書


竹内文書は、南朝と天津教と密接な関係にあります。


一方、この竹内文書とは別に”正統竹内文書”なるものも存在します。


現在、第73代 武内宿禰・南朝小倉宮 正統竹内文書伝承者は、竹内睦泰


参考:南朝と竹内文書


話を戻しましょう。


この「羽根ライン」、地図を見る限り確かに一直線です。


念の為、グーグルアースで検証してみました。



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


間違い無く、ほぼ一直線です。


厳密に申しますと、”羽根”の地名の範囲がピンポイントではありませんので、何れの場所も東経137度11分付近だったと申し上げておきます。


この「羽根ライン」。


個人的には、単なる偶然とは思えません。


人為的ならば、どの様な意図で「羽根」の地名が残っているのでしょうか?


偽書とされる、竹内文書。


そして、正統竹内文書の伝承。


いずれも、古代に北陸から飛騨にかけて、原日本人による文明が栄えていた事が共通点です。


古事記や日本書紀にも登場する「越の国」。


参考:越国


そして、ヤマタノオロチの住み家も高志(越)。


(下画像:福井県 毛谷黒龍神社)



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)




謎解きのヒントは、越国にありそうです。


参考:ヤマタノオロチはどこからきたのか?


羽根=ハネ


思わず、羽田空港の「ハネ」を連想してしまいました。


年明け早々、妄想ブログを最後まで読んで頂きましてありがとうございました。


(敬称略)


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kenshin_bishamonten

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今後とも宜しくお願い致します。

毘沙門天謙信

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