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太陽(鳥トト様)と月(蛇カカ様)

五族シャーマンが交信する天空の神々

幻の縄文先史文明は日月信仰だったのか?



読者の皆さん、こんばんは。

今回も深夜の個人的妄想をお楽しみ下さい。

国会では、いじめ防止法案が可決された模様です。

言うまでも無く、一部の権力者達による一般民衆の奴隷化推進が「いじめ」なのです。

拝金至上主義の現代文明の構造そのものが、「いじめ」の源である事は否めません。

社会全体に「いじめ」の構造が蔓延している以上、子供達の間に「いじめ」が無くなる事はあり得ないと思われます。

子供達は親を見て、社会を見て育つのが一般的なのです。

裏を返せば、世の中が狂っているだけであります。

嘘が堂々と蔓延り、正直者は疎まれて罰せられるアベコベ社会なのです。
 
#emishi

先進国諸国が民主主義国家と認識するのは誤りです。

悪法が成立した後に、政権交代があっても悪法は存続するケースが多いのです。

民主主義という建前で権力者達は保護されているのです。

つまり、極めて少数の王族・貴族の血統が、女王蟻や女王蜂なのです。

その他は働き蟻、働き蜂です。

あくまでも基本は、絶対王政の延長線なのです。

参考:社会性昆虫 
 
#ari

さて、今回は五族と星信仰について確認してみたいと思います。

妄想の根拠を記事にしますと、一冊の本になってしまいますので詳細は省略させて頂きます。

アセンション系やスピチュアル系で、登場するシリウスとプレアデス。

北辰信仰の源である北極星・北斗七星。

更には、オリオンも話題にされることが多いです。

何故、これらの星々は話題に成りやすいのでしょうか?

それは、トーテミズム5族が信仰している星々だからと思われます。

近年派生した新興宗教も金儲けの道具として便乗しておりますが・・・

牛族は牡牛神信仰、即ちプレアデス・昴。

スサノオ神、蘇我氏と関連があります。

牛族は何故か鬼扱いされているケースが目立ちます。

ホピ族 は牛族末裔。

(下画像:ポピ族)
 
#hopi

蛇族は北辰信仰、即ち北極星。

ニギハヤヒ、物部氏と関連があります。

三輪山は蛇族の聖地でしょうか?

犬族は原始ユダヤでシリウス信仰。

秦氏と関連がある様です。

因みに、卑弥呼は犬族と思われます。

犬族の場合、エジプトでは獅子、アジアでは狼、日本では狐となっている事に注意が必要です。

ドゴン族 は、犬族末裔。

ワイハタ族もシリウスを崇めている様です。

(下画像:ドゴン族
#dogon002

馬族は蛇族と同様に北極星信仰ですが、龍との関係は薄い様です。

代表格は藤原氏。

この様に考えますと、鳥族の見当がつきません。

縄文先史文明では、太陽と月の両方が信仰されていたと考えられます。

太陽が「トト様」で鳥であり鶴。

月が「カカ様」で蛇であり亀。

古代エジプトとも深い繋がりがある様です。

参考:アジア神仙思想が生んだ鳥と蛇の合体神

(下画像:太刀割石 茨城県日立市 竪破山 )
#ware

つまり、超古代の日本列島は日月信仰。

やがて、シュメール系の牛族が渡来。

蛇族がルーツの物部氏と共に出雲朝の中核をなすのです。

その後、犬族によって倭国の統一が進みます。

犬族は日月信仰を継承。

飛鳥時代の幕開けとなるのです。

北方騎馬民族は、北陸や関東に上陸。

(下画像:ハニ(アカ)族の鳥居)
#aca

白村江の戦いに敗れた倭国。

以降、唐の中核である武川鎮軍閥 (ぶせんちんぐんばつ)によって日本国が誕生。

日本列島の先住民でありアラハバキ神を信仰していた人々は、インディアンやマヤ族と同様の運命を辿るのです。

縄文系は北へ南へと駆逐、若しくは同化されたと推察されます。

参考:魔界と異界 坂将軍と悪路王

(下画像:縄文時代の出土品 北海道礼文島 香深民俗資料館)
 
#rebun

縄文人が信仰していた日月。

鳥(トト)と蛇(カカ)の一元化された神が龍神と解釈する事も可能かと思われます。

アラハバキ神は、龍神では無いでしょうか?

マヤの最高神、ククルカン は羽毛のある蛇。

ククルカンも、龍なのかも知れません。

(画像下:ククルカン)
#kukuru01

忘れておりましたが、プレアデスの七人姉妹を追う狩人オリオン。

ピラミッドのオリオンミステリー。

軍神マルス。

最後に、ピラミッドのある「カイロ」が火星を意味している事を再確認して今回の妄想にピリオドを打ちたいと思います。

最後まで妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:CHICHEN ITZA



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オヤウカムイ神とアラハバキ神

龍神と遮光器土偶

手宮洞窟壁画は縄文シャーマニズムの源なのか?

読者の皆さん、こんばんは。

日本政府による死亡消費税の議論がネットを賑わせております。

もはや暴走の先の浄化を待つしか無い状況の様であります。

申し訳ありませんが、今回の妄想はタイトルと画像のみとなっております。
 
#ara

突然ですが読者の皆様方に、今後のブログ方針をお伝えさせて頂きます。

ご承知の様に、当ブログは「噂の真相-真実を追い求めて」のアメブロ版としてテーマやジャンルを問わずに個人的妄想を披露させて頂いております。

最近は、すっかり古代日本史に偏重しており内容も徐々にマニアックになってきました。

もはや、当ブログを始めて訪問される方々に判り易い記事を書く事は困難になってきました。

個人的にも日常生活が繁忙であり、毎日の更新は夢のまた夢。

ブログ更新は、精々1ヶ月に2~3回が限界であります。

この様な状況でありますので、アメンバーの皆様方や読者承認して下さった方々の記事すら、ゆっくり拝見する時間も無く、コメントすらも返信が滞りがちで大変申し訳なく思っております。

(下画像:北海道余市ブコッペ洞窟壁画の鳥人)

#bukoppe


さて、ご承知の様にネット上には古代日本史の謎解きに関連する情報が溢れかえっております。

日本人の起源を知る事が、いかに困難かを思い知らされます。

当ブログは、転機を迎えました。

今後は、川崎真治氏のトーテミズム論をベースに五族と信仰についての探求を続けたく思います。

今までの集大成として、月の女神・牛・ピラミッドの繋がりが見えて来ました。

神々の争いの源のヒントが、シュメール神話にある事も判明。

アラハバキ神も無視できない要素であります。

これらを材料にして、日常生活の合間に謎解きに挑戦していく予定であります。

(下画像:北海道小樽市、手宮洞窟壁画)

#temiya01

本来、私のブログ活動の動機は「悪」の解明と打倒でした。

しかしながら、現在は目的が変化しております。

当ブログの目的は、日本の起源を探求し地球先住民に関与している神々の真意の究明が最大のテーマです。

そして、新世界秩序と称されるグローバル特権階級による超管理社会の到来を皆様方に認識して頂けると幸いです。

次々と抹消されていく先史文明の痕跡でもある縄文ネットワーク。

(下画像:北海道小樽市、忍路環状列石) 

 
#osyoro

文明の繁栄と滅亡を繰り返し、原始から原子へと進化し再び原始へリセットされる理由は何でしょう?

神々の故郷は何処なのでしょう?

地球原住民は、愚かな争いから脱却し自立出来るのでしょうか?

果てしなく続く認識不可能な、ミクロとマクロの3次元物質世界。

私達、人類は地球生命体と共存可能なのでしょうか?

(下画像:手宮壁画解析結果)

#temiya02

現代文明の未来の鍵を握っているのは、間違い無く我々の住む「日本」です。

権力者による洗脳教育によって植え付けられた彼らの常識。

マスメディアによって奪われた思考力。

拝金至上主義による道徳と倫理の崩壊。

本来の生命としての輝きを失いつつある私達が進むべき道は何処なのでしょうか?

本当にこのまま未来を次世代に委ねて良いのでしょうか?

今一度、自分自身に問いかけたく思っております。

補足しておきますが、小樽-余市間は北海道新幹線建設ルートであります。

そして、北海道唯一の原子力発電所である泊原発から50km圏内である事を付け加えさせて頂きます。

最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:北海道縄文の旅



鴨と賀茂-トーテミズム五族

牛族と馬族のルーツと「賀」の謎

「一」・「壱」・「委」・「伊」・「倭」は犬(狗)族の象徴なのか?

読者の皆さん、こんばんは。

前回の記事では、五族を紹介させて頂きました。

日本古代史より現代まで続く氏族。

この氏族と五族、即ち牛族・蛇(龍)族・鳥族・犬族・馬族との関係について妄想をしてみたいと思います。
#onigawara


先ずは、賀茂氏

賀茂氏は、漢字を見ると一目瞭然です。

「茂」は「戌」を意味します。

参考:日本十二支学会

よって迷う事無く犬族です。

補足させて頂きますが、「犬」は「狗」とも表記される事を付け加えさせて頂きます。

では、「賀」は何を意味するのでしょう?

日本には、今でも「賀」の付く地名が沢山あります。

伊賀・甲賀・雑賀・滋賀・佐賀・敦賀・加賀・横須賀・・・

この「賀」は「鹿」より変化してきた文字との説があります。

余談ですが、「加賀」だけは別の意味がある様です。

「カガ」は蛇を表します。

「カカ」も同様です。

田んぼに見られる「カカシ」。

鳥から稲を守る為に「カカ」即ち蛇を見張りに付けるという訳です。

「カカシ」の由来も複雑で少々驚きました。

何れにしましても、日本でもイギリスでも先住民と思われる蛇族は同じ運命を辿っております。

(下画像:スコットランド先住民族、ピクト族の石碑)

参考:ピクト族・消え去った先住民

#pikuto

話は戻ります。

「賀」が「鹿」と同じ意味を持つならば、馬族系鹿族に分類されます。

つまり、賀茂氏とは馬族系鹿族と犬族の混血とも推察可能です。

その一方で、「賀茂」は「鴨」とも表現されております。

「鴨」は何族でしょうか?

一見、鳥族に感じられる方が多いかと思われます。

実は、「鴨」は「甲」と「鳥」。

即ち、蛇(龍)族系亀族と鳥族の混血と解釈可能です。

気が付きますと、「賀茂」とは4系統の集合体である事が理解できます。

(下画像:出雲沖海底遺跡の亀石)

参考動画:「神々の海日御碕」海底遺跡

#izumo_kameishi

しかしながら、今一つ釈然としません。

「賀」の正体が気になります。

そこで、朝鮮半島若しくはアジア大陸に目を向けて見る事にします。

「賀」の地名は見つかるのでしょうか?

少々時間を要する様なので、次回までの宿題にしたいと思います。

読者の皆様方からの情報もお待ちしております。

ところで、冒頭より申し上げております五族。

紀元前、中国東北部に扶余 (ふよ)という国がありました。

(下画像:2世紀頃の極東アジア)
#fuyo3

この扶余国の官名をご紹介したいと思います。

出典は、「魏志扶余伝」、一般には「三国志東夷伝 」と呼ばれております。

一部翻訳を抜粋させて頂きます。

”国には君主がいる。官名には、皆六畜の名を持って付け、馬加・牛加・豬加・狗加・大使という。”

尚、原文と翻訳の全てを確認したいマニアックな方は以下をご参照下さい。

参考:扶余伝

畜名の後に付く「加」。

「賀」と「加」・・・
#unma

(上画像:シュメール都市国家、ウンマ遺跡)

最後になりましたが、古代シュメール文明最古の都市国家である「ウル 」。

「ウル」はシュメール語で「牛」を意味します。

そして、同じくシュメール文明都市国家「ウンマ 」。

この「ウンマ」が「馬」を意味するのです。

そして、現在判明している世界最初の戦争が紀元前2450年頃の「ラガシュ ・ウンマ」100年戦争。

ウルの都市神は、月の女神ナンナ。

牛と月の女神との関係は、5000年の時を超えて現代まで続いているのです。

最後まで妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:銅鐸の模様



伝説の超人-両面宿儺


抹殺された幻の飛騨王朝の末裔

位山ピラミッドは先史文明のスーパーテクノロジーなのか?


読者の皆さん、こんばんは。

今回は両面宿儺 (りょうめんすくな)について少々書きたく思います。

皆さんは、両面宿儺を御存知でしょうか?

私は本日、初めてその存在を知りました。
 
#hida001

両面宿儺は、日本書紀において仁徳天皇の時代に飛騨に現れた鬼神とされております。

なんでも龍退治をしたとの伝説が残っているそうです。

この両面宿儺は、人民からの略奪の罪で朝廷によって抹殺された模様です。

私は、日本書紀は藤原不比等が改竄編集した藤原氏の為の歴史書だと認識しております。

藤原氏が日本列島に来る以前の日本の歴史は、殆ど葬りさられてしまった訳です。

しかしながら、書物としての記録は焚書されましたが人々の記憶までは消去不可能であった為に、伝説として両面宿儺の真の人物像が浮かび上がってくるのです。

以下、wikiより抜粋させて頂きます。

日本書紀における両面宿儺の人物像は、計八本の手足に首のない二つの顔という奇怪な姿で描写されております。

一方で、千光寺・善久寺・日龍峰寺などにある両面宿儺像は、いずれも頭の前後に顔があり、唐風の甲冑を着け斧や剣を帯びております。

(下画像 善久寺 両面宿儺像)
#hida006

美濃国出身の江戸時代の行脚僧、円空

彼は全国を行脚し、生涯に約12万体の仏像を彫ったとの伝説がある様です。

円空作の両面宿儺像は、肩にもう一つの顔が乗っている様に見えるのが特徴です。

(下画像:飛騨 千光寺所蔵  円空作 両面宿儺像)
#hida004  

日本書紀以外の伝承では、

1.一頭に両面四肘両脚を有する救世観音の化身である。

2.位山 (高山市一宮町)の鬼「七儺」を、両面宿儺が天皇の命により討ったともされる。

3.両面宿儺は37日間大陀羅尼 を唱え、国家安全・五穀豊穣を祈念して高沢山へ去った。

4.飛騨国に居た両面四臂の異人が、高沢山の毒龍を制伏したとする。

やはり日本書紀とは食い違いが生じています。

注目すべきは、善久寺のものは合掌した手に斧を横に持ち韋駄天の像容に類似するとの情報です。

そこで韋駄天を調べて見る事にします。

参考:韋駄天

ルーツを辿ると、チベット密教が源の護世二十天の一尊である事が判ります。

インドでは仏教に変化し、中国大陸では道教へと変化する訳です。

日本では禅宗。

時代が新しくなればなる程、本来の姿が正しく伝わらなくなるのは必然でもあります。

そこで、中国で大陸で発見されている韋駄天を再確認してみたいと思います。

この姿は、鎧というよりはゴールド製の宇宙服の様にも思えます。

(下画像:金銅韋駄天像 1986年寧夏回族自治区銀川市出土)
 
#idaten001

読者の皆様方は、この画像を見て何か気が付きましたでしょうか?

私は仏像については素人ですが、気になる個所を発見しました。

突然ですが、両面宿儺像が置かれている善久寺の本堂の天井絵をご覧下さい。
どうでしょうか?
#hida005

以前から、私のブログの読者の皆さん方ならお判りかと思います。
そうです。

羽衣です。

どうみても、韋駄天が羽衣を纏っている様にしか見えないのです。

まるで蛇を纏っているかの如くにも思えますが・・・

(下画像:国宝 瑞龍寺 韋駄天像 富山県高岡市)
 
#idaten003

ここまで書きまして、今回何故に両面宿儺(りょうめんすくな)の記事を書きたくなったか判りました。

両面宿儺像がある日龍峰寺。

韋駄天と羽衣。

羽衣=天女=月

龍、羽衣、月、ピラミッドラインは深い関連がありそうです。

そして、牡牛族の末裔でもある牛頭天皇がこれらの関連の謎解きの鍵となります。

亀占いの一族である亀トは、蛇族系亀族。

そして龍も蛇族系です。

牡牛族系と蛇族系は連携がとれていたと思われます。

(下画像:蛇巫女ファイアンス像、クノッソス宮殿遺跡出土)
#minomiko

スサノオによるヤマタノオロチ退治の真相は、牡牛族系と蛇族系の戦いを演出する事によって自らの存在をを封印した者が存在していたのです。

つまり、蛇族系(縄文系)を追いつめ、牡牛系(シュメール系)に罪をなすりつけた事になります。

はっきりと申し上げますと、縄文人とスファラディ・ユダヤ人(黄色人)です。

アシュケナージ・ユダヤ人(白人)とは違いますので勘違いしない様、今一度申し上げておきます。

この牡牛族系、蛇族系の他に鳥族系、犬族系、馬族系がある様です。

我々人類は5系統に大分類される事となります。

この事は、幣立神宮の5色人とも関連する様です。

日本神話は地球規模で考えないと永遠に謎は解けません。

光だけを見ていても、決して闇は無くならないのです。

それでは今回の妄想は、これにて終了させて頂きます。

最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。

参考:両面宿儺伝説をめぐる奇想


チベット族alan


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