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民俗学者-柳田國男 (アメブロ先行配信)

支石墓(ドルメン)・環状列石(ストーンサークル)・立石(メンヒル)


日本列島は超古代巨石文明発祥の地なのか?


アメブロ読者の皆さん、こんばんは。

8月末をもって当ブログの更新は、ミラー版であるFC2版へと移行。

アメブロ版の新規更新は断念しておりましたが、今回は試験的に更新を試みてみようと思います。


#yanagida



突然では、ありますが皆さんは「柳田國男」を御存知でしょうか?

前回のFC2版の記事で、ご紹介した吉田信啓氏の著書の冒頭で紹介されている人物です。

参考:柳田國男

柳田氏のテーマは「日本人とは何か」。

このシンプルなテーマの中に潜む超難解な答えを探し求め続けた柳田氏。

故人である柳田氏が1962年に永眠された後、既に50年が経過しております。

画像下:支石墓(しせきぼ)


#shisekibo   


世界各地で失われていく民族伝承文化。

今や、我々の住む日本列島が世界唯一の民族伝承文化が残されている聖地でもあるのです。

世界各地で発見されるペトログラフ。

そのペトログラフの宝庫でもある日本列島。

世界の文明発祥の地とされるとシュメール文明。

シュメール語で解読が試みられているペトログラフ。



#ajiakyoseki


何度か申し上げておりますが、私達の住む日本列島がシュメール文明の発祥の地。

即ち、1万5千年前の縄文文明こそ世界最古の文明と言えるでしょう。

勿論、大洪水伝承後の文明でありますので、それ以前の超古代文明の繁栄と滅亡は割愛します。

判り易く申し上げますと、現在の人類の文明史は「ノアの方舟」以降の歴史と捉えて良いかと思います。

(画像下:熊本県上天草市姫戸町の矢岳巨石群遺跡 ・・・世界最大級の支石墓(ドルメン))



#doru01



私達、人類は自らの失われた歴史を取り戻そうとしております。

そして、その答えが日本列島にある事を認識しているのです。

世界各地の伝説・伝承には共通点があります。

これらは偶然ではありません。

書物は権力者によって都合良く改ざんされます。

真の歴史は、闇へと葬られます。

(画像下:岩手県遠野市綾織町上綾織の続石)



#zoku



偽りの正義の名の下に、悪行・蛮行が繰り返された歴史。

この歴史を正当化したのが、偽りの歴史の編纂者である現代アカデミズムなのです。

民族伝承文化、ペトログラフ、支石墓(ドルメン)、環状列石(ストーンサークル)、立石(メンヒル)。

その他数多くの古代遺跡及び出土品。

(下画像:チロロの巨石 北海道日高町)



#hidaka




古代遺跡は、私達に真の歴史を探求する様、メッセージを送り続けているのです。

今回は支石墓(ドルメン)を中心にご紹介させて頂きました。

秋の夜長、個人的な妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:スグ ユク アトフミ






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飛騨高天原王朝と北の縄文

元祖高天原、倭国皇統本家飛騨王朝

東夷(アズマヱビス)はスメラミコトの分家なのか?



読者の皆さん、こんばんは。

昨日、久々のBLOGZINE版更新の余勢でFC版も更新となりました。

フリーメーソン、イルミナティー、ウィンザー家と藤原一族の目指すワン・ワールド関連の陰謀ネタは、大勢の皆様方がB層の覚醒を願って、日夜記事の更新をされております。

こうして忘れた頃に、ブログを更新している私が言うのも何ですが、毎日の更新は途方もなく労力を要します。

一般社会で労働者として生活している私には、休日以外にブログを更新する時間が無いのであります。

無報酬で毎日更新されているブロガーの皆様方には、心から敬意を表したいと思います。
 

#kuraiyama    

さて、新世界秩序を目論む輩を追っている内にシュメール文明へ辿り着きました。

この世界最古のシュメール文明より発生した世界4大文明。

シュメール文明を更に遡りますと、日本列島を中心とした縄文時代へと辿り着いてしまいました。

この縄文時代を更に遡りますと、超古代文明の存在を垣間見る事になります。

今回は、九州王朝倭国の本家である飛騨高天原王朝に改めてスポットを当てたいと思います。 


 
#hidaouken

藤原不比等によって倭国は滅亡。

藤原一族の血を受け継ぐ桓武天皇によって、飛騨高天原王朝は完全に崩壊。

東夷(アズマエビス)は、
蝦夷征討(えみしせいとう)によって滅亡の道を辿るのです。

ご承知の様に、夷(
えびす)は恵比寿・夷・戎・蛭子と様々な表記方法があります。

夷は、七福神の一人である恵比寿様であり日本神話に登場するヒルコであり、事代主命でもあります。
 
ルーツを辿りますと、フェニキア人・エブス人・ヒッタイト人らでありタルシン船で九州北部の国東半島に上陸。

宇佐八幡は、製鉄基地として栄えエビス王家が後の九州王朝の源となったのです。

 
#SHICHIFUKU



飛騨高天原王朝は、太古よりスメラミコトの任命権があった様です。

印欧系アーリア人の犬族である神武天皇をヤマト国大王に任命したのも、飛騨高天原王朝の両面宿儺との伝承もあるのです。 

この飛騨高山地方ですが、言わずと知れた縄文遺跡の宝庫でもあるのです。

話は飛びますが、縄文遺跡は東日本が圧倒的に多く出土されております。

あまり知られておりませんが、北海道も縄文遺跡の宝庫なのです。

私は今年になってから、札幌近郊の縄文遺跡巡りをしております。
 
特に千歳空港周辺は、様々な縄文遺跡が発見されております。

今更ながら、初めて目にする出土物に驚いております。

#tomato

この地域は、縄文時代には海だった様です。

現在の苫小牧市のある場所も完全に海です。

貝塚が多く発見され、ストーンサークルや古墳も発見されております。

勿論、縄文土器や土偶も発見されております。

#bibi



この近辺の郷土資料館に足を運んでみました。

いくつか抜粋して、ご紹介したいと思います。

素人撮影なので、ご容赦下さい。

(画像下:1976年、美々4遺跡出土の海獣形土製品)


#BIBI008



(画像下:1986年、千歳市ママチ遺跡出土土面の発見時)



bibikamen.jpg



次は、用途不明の出土品。

(画像下:キウス周堤墓群より出土の石棒)


bibi00.jpg


ここでは紹介しきれない程、北海道の縄文遺跡がありますので次回更新より少しずつ掲載させて頂きたく思います。

九州王朝であった倭国。

そして鳥族のヤマトから犬族の飛鳥へ。

更には、馬族の日本へと変貌。
 
藤原不比等によって、倭国以前の日本列島の歴史は完全に消去されてしまったのです。

(下画像:岩橋千塚古墳群、前方後円焼大日山35号墳より出土の両面土偶) 


 
#ROUMEN

世界史に例を見ない、存在そのものの完全否定の理由は何でしょうか?

生き残りすら許さない、完全抹殺を目論む理由は何でしょうか?

TPP参加交渉国の宗主国である大英帝国の裏支配者ウィンザー家と藤原独裁国家である日本の目指す超監視型カースト制社会。

世界に散った飛騨高天原王朝時代の末裔が、再び日本列島に集結。

ウルとウンマの最終決戦が、今まさに開始され様としているのです。

いつもの妄想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。




【お知らせ】

噂の真相-真実を追い求めて!(BLOGZINE版)

9月23日更新 
失われた10支族(北朝)の正体












日本の起源-アジア五加総論 (後篇)

馬族の正体-「則天武后と藤原一族」

日本国とは馬族による国号だったのか?




読者の皆様、こんばんは。

3連休の初日、如何お過ごしでしょうか?

アメブロから引っ越しして、2回目の更新となります。

前回は「アジア五加が、倭の五王だった」との妄想を披露しました。

今回は、五加と倭国の関連を意識しながら、古代日本史の考察を進めていきたく思います。


#saitou01


今更ながら、倭国と日本の本質をおさらいしてみましょう。

日本列島の支配者は、西暦701年(
大宝元年、紀元1361年)に交代。

以来、今年で1312年目の馬鹿族である藤原支配が続いているのです。

唐代中期736年成立の『史記正義』に、以下の一文があります。

「武后、倭国を改めて日本国と為す」

諸説ありますが、素直に解釈しますと武周の女帝である武則天が倭国から日本国へと国号を変えたとの意味を成します。


#sokuten2



面倒とは思いますが、下記の年表をじっくりと眺めて頂きたく思います。

655年、
武則天(則天武后)が皇后に即位。(唐の実権を掌握)

660年、武則天、百済討伐。

667年、武則天、旧百済・倭国連合軍に勝利(白村江の戦い

668年、天智天皇即位。 近江朝廷之令(近江令)制定

672年、武則天、高句麗を殲滅。
 
672年、壬申の乱

673年、天武天皇即位(元号:朱鳥)

686年、天武天皇崩御

689年、飛鳥浄御原令

690年、武則天、自ら皇位につき国号を「武周」に改める。

690年、持統天皇即位(父:天智天皇) 

690年、藤原京建設開始
 
701年、日本列島で大宝律令施行(評の廃止、群の制定)

701年、藤原不比等、正三位大納言に昇進

702年、持統天皇崩御

705年、武則天、崩御



重要ポイントは、倭国は則天武后と天智派によって壊滅的打撃を受けた事であります。

更に、倭国の天皇家本拠である大宰府が占領されたのです。
 
参考:九州王朝説


#kyuusyuuoutyou



武則天が高句麗を攻めている間、倭国は天武天皇を旗頭に実権を回復。

天武天皇、崩御の後は再び天智天皇の娘である持統天皇が女帝として君臨。

以後、天武派(旧倭国連合)と天智派(馬族日本国)の確執を繰り返しながらも、藤原一族の1300年支配が続いているのです。

天智天皇時代の中核を担っていたのが、大友氏、蘇我氏、中臣氏(鎌足) 。

天武天皇は倭国の皇子だったと推察されます。(倭国皇太子の弟か)

倭国の皇居は、大宰府にあったと言えるでしょう。    

#dazaifu02 
 
歴史を顧みると、武則天・天智・藤原の鮮やかな連携が鮮明となっております。

冠位十二階や十七条憲法等の制度は、秦王朝の末裔でもある犬族が導入したものです。 (シルクロードから新羅経由で日本列島へ)

補足ながら、秦氏と前方後円墳及び原始キリスト教との関連を思い出しましょう。

新羅本紀』では「670年、倭国が国号を日本と改めた」とありますが、年表によりますと、天智天皇即位から2年後の事です。

武則天・新羅・日本は軍事同盟を結んだと思われます。

つまり、670年から672年の壬申の乱勃発までの2年間は「日本」だったのです。

その後、天武天皇の即位をもって再び「倭国」が復活するのです。 

 
#tenmu_outyou02


天武天皇の崩御後は、吉野の盟約は反故にされ天武天皇の子である草壁皇子や大津皇子ら天武派の粛清が断行されるのです。

吉野は倭国ゆかりの土地と言えるでしょう。

結果的には、武則天・天智天皇・藤原鎌足・持統天皇・藤原不比等らが建国したのが「日本」なのです。

そして、武則天支配の短期間に倭国・百済・高句麗が滅亡しているのが歴史的事実なのです。

下画像:開元通寶

#kaigen  


以下、wikiより引用。

古田武彦らの九州王朝説の主張によれば、白村江で戦ったのは畿内ヤマト王権(日本)軍ではなく大宰府に都した九州王朝(倭)軍であるとする。

引用終了。
 
アカデミズムは異説と捉えているが歴史を時系列に眺めると「倭国」と「日本」は明らかに異なる勢力である。 

倭国は、九州年号を使用していたのです。
 
参考:大宰府 遠の朝廷 筑紫太宰帥

#wadou 




「倭国」は天武朝、龍蛇族・鳥族・牛族・犬族の連合国家。


「日本」は天智朝、馬鹿族国家。

倭国にとって、大宰府(古代天皇家)と飛鳥(殷王室・鳥族)は密接に連携していたと思われる。

大宰府と飛鳥は、京都と江戸の様な関係。

馬族国家、日本の歴史は武則天(馬)と藤原一族(鹿)によって改ざんされた歴史なのである。

そして現在でも、龍蛇族・鳥族・牛族・犬族は馬族によって完全消滅されようとしているのである。

中でも牛族は、かなり追いつめられている。

馬鹿族と爬虫類族が目指す、超管理型奴隷社会。

これが、皇室と英王室の裏支配者の正体でもある。

#shitennouji 


和の心とは、倭の心でもある。

言向け和す(ことむけやわす)の精神。

私達は、憎しみ合い争う事なく、五族協和の時代を迎えるのです。
 
日月神示も聖書の暗号も、最終結末は同じなのです。

2020年の東京オリンピックは、東洋の新しい時代の幕開けとなりそうです。

それでは、そろそろお別れです。

中年サラリーマンの妄想を読んで頂きまして、ありがとうございました。

おまけ-歴史的直観力













日本の起源-アジア五加総論(前編)

日本の裏支配者はシャーマン馬族

倭の五王とは、トーテミズム五族なのか?

アメブロ読者の皆さん、こんにちは。

諸般の事情により、今回からFC2での更新となりました。

アメブロ版は自らの意志で閉鎖する事無く、読者の皆様方との交流の場として存続させて頂きます。

今後とも中年サラリーマンの妄想ブログを宜しくお願い致します。

さて、本日から9月です。

北海道は早くも秋の気配が漂っております。
 

kawasaki#kamigami

今回は、私が尊敬する川崎真治氏のトーテミズム理論を整理してみたいと思います。

過去記事:
鴨と賀茂-トーテミズム五族   
 
川崎真治氏の著書は、非常に難解で繰り返し読まないと、私の様な凡人には理解が困難です。

解読期間が長期になりましたが、やっと私の脳細胞が若干の理解をした模様なので、忘れない内に整理したいと思います。


その前に、トーテミズム論の定義をご紹介させて頂きます。

以下、「混血の神々」のP205より抜粋。

定義:特定の人間集団と、ある種の動植物・または無生物(トーテム)との間に、親縁関係を認め、それらを神聖視する。

この様な神聖観を「トーテミズム」という。 

下画像:三星堆遺蹟、巨大神樹(殷代)
 
#shinjyu

さらに、5要素をご紹介させて頂きます。

要素1、その人間集団を、トーテムの名で呼ぶ。

要素2.その人間集団は、トーテムを象徴する彫刻や図案を持つ。

要素3.トーテムと人間集団の関係は、伝説によって明らかにされている。

要素4.トーテムが動植物の場合には、それらを殺したり食べたりする事は禁じられている。

要素5.トーテムを祭る積極的行事や儀礼が行われる場合が多い。

以上が、トーテミズム理論の概要です。

下画像:
 三星堆遺蹟、人首鳥身像 (殷代)

#intori

次に、五族のおさらいです。

再び「三国志東夷伝 」の一部翻訳を抜粋させて頂きます。

”国には君主がいる。官名には、皆六畜の名を持って付け、馬加・牛加・豬加・狗加・大使という。”



1.馬加(馬族・鹿族、騎馬民族=アルタイル系)

発祥はシュメール都市国家ウンマ。

現皇室の支配者でありシャーマン降神術を継承。

キーワードは、「アマ」・「アメ」・「天」

主神は天之御中主神。(アメノミナカヌシノミコト馬加の最高神)

私の妄想・・・白村江の戦いで大和朝廷を撃破。

扶余制圧→百済制圧→藤原一族1300年支配継続中。

神武東征、出雲の国譲り神話を創作。
 

解説:出雲を拠点とする犬族である神武が、殷王室末裔の住む大和地方を制圧した事実を利用して、馬族が大和朝廷(犬族)を制圧した事実を隠蔽か?

牛族の足取りを追ってきた馬族。

追いつめられ牛族は、どうなるのか?

下画像:国立扶余博物館、百済金剛大香炉(鳥と龍の姿が確認できる)

#fuyohakubutukan



2. 牛加(牛族・塩族=メソポタミア系)

発祥はシュメール都市国家ウル。古代中国にて周を建国。

”ウカ”、”ウケ”、姫氏、孫氏がキーワード。 鬼伝説は牛族に由来。

ハトホル女神は牛族。

私の妄想・・・何故か馬族に徹底的に追いつめられるのが牛族。

ウル・ウンマの戦いから6000年以上も続く因縁とは、いったい何か?

塩族=猿族なのか?

画像下:石製水牛(周代) 大英博物館所蔵
#sekisei


3.豬加(鳥族=古代中国の殷王室)

発祥は原アジア黄色人。後世にて鳥(チョウ)から豬(チョ)へと蔑視される。

鳥は鳳凰であり、孔雀でもある。

亀とも関連が深く、龍と繋がる。

代表キーワードは”常”

代表神は天之常立神(馬族との融合神)

私の妄想・・・畿内大和に避難した殷王室の末裔は鳥族。

高松塚古墳、キトラ古墳はその名残。

下画像:キトラ古墳、朱雀
#kitora_sujyaku





4.狗加(獅子族・狼族・犬族・ 狐族=アーリア印欧系)

伊・壱・倭・一・委、「イ」がキーワード。

古代エジプトとの関連があり、セト神は犬族。

アイヌ民族との関連も・・・

出雲系の祖。

主神は神産巣日神(カミムスビノカミ)。

キーワードは”国”

私の妄想・・・神武天皇は犬族。

大和地方の鳥族より、主権を奪取。

大和朝廷を建国するも、馬族に主導権を握られる。
 
馬族からの覇権奪取が悲願か?


下画像:古代エジプト セト神
#seto

5.南加(海洋民族・蛇族・縄文系)

キーワードは「アマ」、天、海。 (馬族が”天”を重称)

イシス女神は蛇族。

私の妄想・・・日本列島古来より蛇族ゆかりの土地は、全て基地・空港・原発の敷地となっており立入禁止区域。

蛇族もまた、世界的に駆逐されてきた歴史を持つ。

イシス女神の頭上にあるのは、卵である。


下画像:ワディ・ハンママートの碑文、イシス女神(左)
#ishisu


以上が五族(アジア五加)の概要であります。

ここで、いくつか謎解きを進めます。 

銅鐸は鳥族。

鶴と亀の本質は、鳥族と蛇族で卵繋がり。

天津神は馬族系。

国津神は犬族系。
 
神社の鳥居は、殷代鳥族と関連。

狛犬は犬族。 

下画像:銅鐸出土分布 
 
#doutaku


今から、40年前の昭和48年。

川崎真治氏の「混血の神々」、あとがきの一部を紹介させて頂きます。

「アベコベ」を万葉仮名で表記すると「安倍許倍」。

言語学的表記では、「馬部狗部」。

意味は以下のとおり。

「本来は犬族が支配していたが馬族が支配する様になった」

(妄想は後篇へ続く)







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今後とも宜しくお願い致します。

毘沙門天謙信

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