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ホモ・サピエンスとホモ・フローレシエンシス

ヤマナ族の仮装と手宮洞窟壁画

失われたムー文明の主人公はフローレンス人だったのか?


読者の皆さん、こんにちは。

日本列島に接近した台風27号と28号。

お馬鹿な私は、合体でもするのかと心配しましたが・・・

良く判りませんが、、二つの台風が相互作用する事を
「藤原の効果」と言うそうです。

記事:
ダブル台風の影響は?藤原の効果どうだった?

#suwa01


また「藤原」ですか・・・

少々気になって、調べて見ますと
藤原 咲平なる人物が登場。

最終的には、諏訪の地に辿り着きました。

諏訪神家藤原氏との関係は不明であります。

藤原(ふじわら)の正式なローマ字表記は、fujiwhara だそうです。

「ワラ」では無く、「ファラ」が原音だそうで・・・

きっと
ファラオとは無関係でしょう。

参考:
少彦名の舟

(下画像:福岡県うきは市、珍敷塚古墳(めずらしづかこふん))

#chin


さて、話が逸れまくりましたが本題に。

今回の記事タイトルの「ヤマナ族と手宮洞窟」。

初めて当ブログにお越しの方は、過去記事をご覧頂ければ幸いです。

過去記事:

お次は、ヤマナ族(yamana)。

ヤマナ族は、南アメリカ大陸の南端まで追いつめられたモンゴロイド系先住民族です。

残念な事に、生存者は1名だとか・・・

参考:
ヤーガン族

それでは改めて、手宮洞窟の壁画の一部を確認してみましょう。


#temi


過去記事でも書きましたが、私には宇宙人に見えて仕方ありませんでした。

しかし・・・

既に御存知の方多いと思いますが、ヤマナ族の仮装の画像をご覧下さい。


#yamana 


最初から強烈です。
お次も・・・
#yama2 


もう一枚。

唖然とします。
 

 
#yama3


凄すぎます。

おまけにもう一枚。

#yama4 



もしかすると、ウルトラマンと怪獣がアベコベなのかも知れませんね。

何れにしましても、手宮洞窟の壁画とヤマナ族の仮装がリンクした様に感じた次第です。

全く関係ありませんが、私が中学生の時にファンだった河合奈保子さんの娘さんが来月デビューするそうです。

kaho 『every hero short ver. ドラマ「ミス・パイロット」主題歌』

お次の話題は、前回記事で登場のメネフネ族。

このメネフネ族は、ハワイの伝説の小人ですが現在も立ち入り禁止となっている洞窟に住んでいるとの噂もある様です。
 
(下画像:ハワイ州カイワイ島マニニホロ洞窟)

#manini 

(下画像:ワイカナロア洞窟)
#waika2  



以前もお話しましたが、日本列島にもコロポックル伝説があります。

更に、
土蜘蛛と呼ばれていた人々もいた様ですね。

これらの小人先住民族は、近年話題になった
ホモ・フローレシエンシスだと推察されます。

つまり、現生人類であるホモ・サピエンスと小型人類であるホモ・フローレシエンスは全くの別種であります。
#furo

私の妄想ですが、小型人類ホモ・フローレシエンスこそがムー文明の中核を担っていたと思われます。

そのDNAは、メネフネ族や縄文人に受け継がれニヴヒ族や倭人へと引き継がれていったと推察されます。

ニヴヒ族は蛇信仰だった事が知られています。


#Niv


戦前は、現在のサハリン(樺太)及び千島列島、更には北海道東部にも居住していた北方オホーツク文化圏の先住民族だった様です。

ニヴヒ族の祖先が、北海道で出土される縄文土器を造っていたとの説もあります。


#nivi002


混同しやすいですが、ニヴヒ族はアイヌ族とは違います。

私はアイヌ民族は、印欧系アーリア人が祖先であるモンゴロイドの混血と思っております。

下の画像を見ても分かる様に、目鼻立ちや掘りの深さはモンゴロイドと思えません。


#ain



そろそろ本日のまとめに入ります。

先史文明であったムーは、ホモ・フローレシエンス中心のシャーマン信仰多神教、自然共生型文明。

現代文明は、先史アトランティスでもありホモ・サピエンス中心の唯一絶対神、マネー支配の物質文明。

残念ながら、現代文明はホモ・フローレシエンス(フローレス人)抹殺の歴史でもあるのです。

ホモ・サピエンス降臨の地が南アフリカとしますと・・・

ホモ・フローレシエンス降臨の地は、何処になるでしょうか?

(下画像:昭和57年11月、北海道空知郡長沼町より出土の縄文異形土器)
#ikei003

最後になりましたが、藤原氏とは中臣氏から分裂した政治を司る氏族。

祭祀を司るのは、同じく中臣氏から分離した大中臣氏

やがて大中臣氏は藤波氏へと変貌。

日本神道は藤波(フジナミ→トウハ→唐覇)氏が掌握。

まとまりの無い記事になってしまいましたが、そろそろ失礼させて頂きます。

最後まで、個人的な妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。

おまけ:先史文明の伝言と遺産










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火星の衛星にも存在する立石(メンヒル)

最先端科学で解明される石の未知なるパワー


先史文明の末裔達は地球を脱出したのか?


読者の皆さん、こんばんは。

本日、北海道は初雪。

最高気温6℃でありました。

再びアメブロでのテスト更新であります。


#kyoseki


支石墓(ドルメン)、環状列石(ストーンサークル)に続きましての第3弾。

立石(
メンヒル )。

この先史時代に立てられた巨石は、別名モノリスまたはメガリスと呼ばれている。

先ずは、世界的に有名なメンヒル(menhir)を確認してみたいと思います。

世界最大と言われるメンヒルは、フランスの
ブルターニュー地域圏 にあります。

倒される前は、20m以上あったそうです。

#tachi00



同じフランスからご紹介しましょう。

カルナック列石


#tachi01  


コルシカ島のメンヒル

人面が掘られておりますね。

それとも、ただの模様でしょうか・・・



#tachi003



ジロンドのメンヒル

#jiron   



フランス最後は、ローゼルのメンヒル

#tachi004



お次は、ドイツのメンヒル。

ブリースカステル。


#tachi005  


サンクト・インクバート。

こんな住宅街とは・・・



#tachi006  


続いてポルトガルのメンヒル

#tachi007



スカンディナヴィアのメンヒル

幾何学的メンヒルです。

#run




このメンヒルには、ルーン文字が掘られているそうです。

文字をアップしてみましょう。

日本では、イタズラ書きと言われそうです。


#run001



そして神秘の国、日本列島の立石(メンヒル)。

奈良県宇陀市榛原区の内牧の山中のメンヒル


j_men01.jpg


岐阜県恵那市 鍋山メンヒル。

夏至の太陽の日の出が石の隙間から・・・

間違い無く、偶然では無い様です。

j_men02.jpg


お次は愛媛県・大洲高山メンヒル

お隣は民家です。

j_men03.jpg


愛媛の旧生名村のメンヒル

バックにはピラミッドらしき山が・・・

いや、ただの山と言う事にしておきましょう。

j_men04.jpg



屋久島・太忠岳の天柱石

これは凄い!

この岩が自然に形成されたとするならば、素晴らしいアートです。



#j_men05


一気にご紹介させて頂きました。

日本列島にも巨石文明の足跡が残されておりました。

それでは最後に、火星のメンヒルを復習してみましょう。

三角形に光っているのが判るでしょうか?

 

#moon_mono01



以前にも当ブログにて紹介した、
火星のモノリス

2008年7月24日、マーズ・リコネッサンス・オービター撮影

ネタ元

NASAは岩と主張しております。


#monomono




火星の衛星であるフォボスのモノリス。

小さくて良く識別出来ませんが・・・

ご不満の方は、こちらの動画 をどうぞ


#fobos



マニアの方へ

火星の衛星フォボスの超高解像度画像 (衛星上部にモノリス)

たまには画像だけのブログも如何だったでしょうか? 今回のブログは、手抜きと思われるかも知れませんね・・・

手抜きのお詫びに、もう1枚。

(既に御存知の方もいらっしゃると思いますが・・・)


#gori



火星の画像ですが、画像の右上奥に注目して下さい。

やっぱり、岩にしか見えませんか?

ズームアップしてみましょう。



#gori2



地味に有名な火星のゴリラでした。

これも単なる岩と言う事で・・・

最後まで見て頂きまして、ありがとうございました。

おまけ:
月面のメンヒルか?




倭国と月山ピラミッド

倭人の正体!ムー族・ワ族・ワオウ族

出羽三山は筑紫倭国の避難地だったのか?


読者の皆様、こんばんは。

季節外れの真夏日も、秋雨前線の通過により一気に秋モードへと変化。

インドの超巨大ハリケーンは猛威を振るっている模様です。

いつまでブログを継続するか思案中の今日この頃。

3連休で再びブログ更新の気力が発生してきましたので、妄想を綴らせて頂きます。


#naito   



今月、ご縁ありまして山形県羽黒山の出羽(いでは)神社に立ち寄りました。

羽黒山は、月山(がっさん)・湯殿山(ゆどのさん)と合わせて
出羽三山(でわさんざん)と呼ばれています。

出羽神社には、三神合祭殿が置かれている。

出羽神社の主祭神は、伊氐波神(いではのかみ)・
宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)。

この聞き慣れない、伊氐波神。

私の妄想では、後世に歪曲捏造されたイザナミ神と推察する。

(画像下:三神合祭殿)

#sanshin


宇迦之御魂神は、古くより女神とされている様です。

私の尊敬する川崎真治氏流解釈すると、 宇迦=牛加 となる。

つまり、伊氐波神は男神。

宇迦之御魂神は女神。

2柱1代神である。

(画像下:出羽神社 祠)
#hokora02

ここは、冷静になって固定観念を全て捨てる覚悟が必要である。

「いでは」=日

「うか」=月

充分な検証が済んでいないので、全て妄想の仮説としておきたい。

(下画像:出羽(いでは)神社の五重塔)

#dewa001


月山には、
月山神社

主祭神は、
月読命

私が気になって仕方無い、月読命。

出雲国風土記では、都久豆美(ツクツミ)命。

筑紫(ツクシ)と都久豆美(ツクツミ)に関連があるか否かが課題である。

壱岐とは深い関係にあるようです。

カモフラージュされているが、ピラミッドである可能性が高いと思われます。

(画像下:月山神社)

#gassan



次に、
湯殿神社

主祭神は、
大山祇神大己貴命少彦名命

大山祇神(オオヤマツミ)は、
大山祇神社として全国に系列1300社を数える。

主に東日本に偏って存在しているが、じっくりと配置されている場所をご覧になって頂きたく思う。

大己貴命は別名、
大国主(オオクニノヌシ)命。

大黒天様として慕われている。

一般的に、大黒天様の子が事代主命(恵比寿様)と言われている。

(下画像;湯殿神社)

  #yudono001  

小彦名命(
スクナビコナ)は別名、高木神。

スクナビコナは、一寸法師伝説として後世に伝わる。

その出自は、メネフネ族がヒントとなりそうです。

ハワイに古くから住む先住民族であるメネフネ族。

 ハワイには、ワイコロア・ペトログリフ遺跡保護地がある。

コラハ地区は先住民にとっての神聖な土地である。


(画像下:コラハ地区)
#koraha


吉田信啓氏の著書では、メネフネ族の部族には、ムー族・ワ族・ワオウ族がいるとある。

ワ=倭

ワオウ=倭王

レムリア・ムーの子孫であり、ペトログリフを使用していた模様である。

一寸法師伝説は、その後コロポックル伝説へと変化。

蝦夷征討によって、北へと逃れる倭国亡命者

八咫烏の三本脚。

羽黒=カラス 
 
#gassann007

どうやら、出羽山山には日本の真の歴史が埋もれている様であります。

本来の神社の鳥居は、上画像の様にシンプルだったと思われます。 

闇に葬られた歴史は、驚くほど地味なのです。
 
読者の皆様方も、機会があれば是非、足を運んでみて下さい。

参考:出羽三山神社公式HP

松尾芭蕉の奥の細道より。

語られぬ 湯殿にぬらす 袂かな

最後まで、妄想にお付き合い頂きましてありがとうございました。
 
おまけ:ハワイの神話と伝説



















環状列石-縄文1万5千年の祈り

月面にも存在するストーンサークル

幻の民ピクト人は縄文人なのか?


読者の皆さん、こんばんは。

前回はアメブロ版にて、支石墓(ドルメン)についてご紹介させて頂きました。
 
過去記事:民俗学者-柳田國男 (アメブロ先行配信)

今回は、環状列石(ストーンサークル)です。


#kyosei01



一般的にストーンサークルの本場は、イギリスと思われている方が多いかと思います。

イギリスでは
ストーンヘンジ との呼び名が有名です。

先住民族は謎多き
ピクト人

このピクト人が、ストーンヘンジを造ったか否かもはっきりしておりません。

ケルト人は、ピクト人より後世の入植者でありまして、先住民族ではありません。

勘違い無い様に注意願います。


#piku02





エヴベリー、ロング・メグ・ドルイド・、カラニッシュが3大ストーンサークルの様です。

一度は、現地で実物の波動を感じて見たいと思っております。

参考:
ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群

(画像下:ストーンヘンジ)


#henji



さて、日本列島には縄文時代かそれ以前に造られたと思われる、環状列石が各地に存在します。

中でも現在のところ、日本国内最大級の石の高さがあるストーンサークルは九州にあります。
 
大分県宇佐市安心院(あじむ)佐田の佐田京石(さだきょういし)。

宇佐は、超古代より重要な聖地だった様であります。

(画像下:佐田京石)

#sada01  




私の住む北海道の環状列石を改めて、いくつかご紹介させて頂きます.

先ずは、北海道の
忍路環状列石 (おしょろかんじょうれっせき) 。

国内で最初に環状列石として認められたのが、忍路環状列石です。

以前、当ブログにてご紹介した「フゴッペ洞窟」の直ぐ近くにあります。

(画像下:忍路環状列石)

#osho


お次は、殆ど知られていない環状列石。

千歳空港より約30分程の場所です。

環状列石とは呼ばれておりませんが、キウス周堤墓群と命名されております。
 
隠れた国内最古・最大の縄文遺跡とも言われておりまして、世界遺産登録に向けての活動が活発であります。 
 
千歳・キウス周堤墓群、全体像解明へ試掘に着手 世界遺産登録に向けて、市民はPR期待(2013.10.01 北海道新聞)

本格的な遺跡発掘が開始された様なので、今後の情報に注目したいと思います。

参考:周堤墓と環状列石

#kiusu


お次は、函館より車で約60分の森町。

平成14年に発見された鷲ノ木遺跡

高速道路建設が一時中断になって有名になりました。

(画像下:鷲ノ木遺跡の環状列石)
#washi



北海道東部で唯一発見されているストーンサークルは斜里町にあります。
 
小規模ですが、貴重な遺跡です。
 
そもそも、サハリン(樺太)・千島列島(北方領土)・北海道東部を生活圏にしていたオホーツク文化があった模様です。

参考:斜里の遺跡

#oho  



このオホーツク文化圏は、縄文人ともアイヌ人とも違う様です。

コロポックル伝説と関係あるのか、興味深いところです。

機会がありましたら、コロポックル伝説の真相に迫りたいと思います。

さて、最後になりましたが月面にもストーンサークルがある様です。

信じる、信じないは読者の皆様方に委ねます。



#getusuto



久々に2夜連続のブログ更新となりました。
 
元来、狩猟の為の道具が、いつしか己のエゴの為に人を殺傷する武器へと用途を変えた集団が現れました。

彼らは、巨石文明の末裔である世界各地の縄文系先住民族を容赦無く殺戮してきたのです。

私達は、憎しみ争う為に生まれて来た訳ではありません。

私達は、支配される為に生まれて来た訳ではありません。


#ganseki


今の苦しみは、負のエネルギーの浄化が進行していると思って下さい。

感謝と許しの心を忘れずに。

自然との調和を大切にする、共存共栄の世界が訪れる事を願っております。
 
石には、私達のご先祖様の想いが宿っているのです。

秋の夜長の妄想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。

おまけ:縄文の心を映すストーンサークル



シュメールの源-古代文明ディルムン

人工衛星で発見!シュメール伝説

「太陽の昇る国」

ディルムンは失われたレムリア文明の首都だったのか?



読者の皆様、こんばんは。

今更ですが、世界最古の文明と言えば、
シュメール文明が有名であります。

このシュメール文明は、ご承知の様にウル・ウンマ・エリドゥ等の都市国家群でもあります。

あまり知られておりませんが、これらの都市国家群よりも年代を遡る都市国家の遺跡が発見されております。

古代遺跡
ディルムン


dil001.jpg

いきなりですが、ジョフレー・ビビー『未知の古代文明ディルムン-アラビア湾にエデンの園を求めて』より抜粋させて頂きます。

ディルムンの地は澄み、ディルムンの地は聖なり

ディルムンでは大鴉は叫び声をあげることなし

野生の雌鳥は野生の雌鳥の声を上げることなし

ライオンは殺すことなし

狼は子羊を連れ去ることなし

肝臓を喰う野生の犬は知られず

穀物を喰う猪は知られず

寡婦が屋根に麦を広げれば

その麦芽を天の鳥は食べることなし

鳩は頭を傾けることなし

目を病むものものが「わたしは目を病むもの」ということなし

頭を病むものがが「わたしは頭を病むもの」ということなし

年取った女が「わたしは年取った女」ということなし

年取った男が「わたしは年取った男」ということなし

#makan 


この文章は、シュメールの粘土板訳であります。

シュメール人にとって、ディルムンは聖地であり”争いの無い不老不死の地”とされていた様です。

まさに、エデンの園であり人類創成の鍵を握る土地と言えるでしょう。

ギルガメッシュ叙事詩のルーツもディルムンと思われます。

(画像下:ディルムン遺跡 雄牛仮面)
dil003.gif


ディルムンの場所を地図で確認してみて下さい。

バーレーン島が目印です。

ペルシャ湾。

湾岸戦争。

大英博物館。

今更申し上げるまでも無く、世界中から略奪した盗品を展示している場所が大英博物館なのです。

つまりウィンザー家の私的なコレクションなのであります。

(画像下:シュメール 都市国家ウル王墓より出土の
牡山羊の像

#yamahituji 

ディルムンは、現在のバーレーンである。

バーレーンは、人口僅か80万人弱の小さな島国であり、事実上イギリスの植民地である。

この小さな国に、アメリカ第5艦隊司令部が置かれているのである。
 
「太陽の昇る国」ディルムン。

ディルムンのルーツが日本列島。

今回は、
大英博物館のメソポタミアエリアをご紹介して、妄想ブログを終了したいと思います。

最後までお付き合いして頂きまして、ありがとうございました。



おまけ 4000年前の遠洋航海




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