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超古代巨人族の謎

世界各地で発掘される巨人族の正体


彼らは一体何者なのか?


「地球原住民の生き残りが日本人」を書いてきましたが、予備知識として超古代について触れたいと思います。


そこで今回は1万年以上前の世界各地に残されている超古代の遺跡についてご紹介したいと思います。


以前に私のブログの中でオーパーツについて書きましたが、更に踏み込んでみたいと思います。


不思議な事に超古代の時代からピラミッド型の小さなパーツが発掘されており、フリーメーソンやイルミナティーのシンボルでもあるプロビデンスの目(万物を見とうす目)が刻み込まれております。


爬虫類的な瞳に似ており、しかも夜になると光り輝くのです。


参考:Eye of Providence


遺跡にはオリオン座が刻まれているものが多くあります。


皆さんが御存知のエジプトのピラミッドの配列はオリオン座と同じです。


さらに、ピラミッド内部からオリオン座・シリウスらが見えるように建造されております。


余談ではありますが、火星にもピラミッドがありまして配列は見事に一致します。


もちろん火星にもスフィンクスがあります。


私のblogzin版に火星についての特集記事がありますので、興味のある方はご覧になって下さい。


http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/01/post_26c1.html



噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



巨人族(2.5m~10m)の骨やお面等も発掘されております。


それにしてもデカイです。


人間が恐竜にまたいで乗っている壁画があるのも頷けます。

噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


参考:http://concienciaradio.com/gigantes_grecia.htm


ギリシャ神話なんかには巨人伝説は今でも多く残っております。


ペルーのナスカ地上絵の付近からは、頭部が異様に発達している頭蓋骨も多数発見されております。




噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)



いずれにしましても、こんな人骨が公式に認められる事はありません。


なぜなら、レプティリアンらがせっかく考えたダーウィンの進化論がデタラメだとわかってしまうからです。


人類は南アフリカで発生して大陸から来たのが日本人って事になっているのですから。



デマであり捏造であり合成であると思って頂いても構いません。


むしろ私はエジプトのピラミッドなんかを考えると巨人族なら簡単に建造できたと考えます。


イースター島のモアイなんかも巨人族なら簡単に作れます。


ナスカの地上絵なんかも落書き感覚で書けてしまいます。


何故か私は巨人族を肯定した方が説明がつきやすい事が多いように思えてなりません。


はっきり言える事は、私達が真実だと思っている常識等は全くあてにならないと言う事です。


真偽のご判断は読者の皆様方がご判断ください。

謎となっている超古代の総集編ともいえる動画がありますので、興味がある方は是非ご覧になって下さい。


真面目にここまで読んで頂きましてありがとうございました。




















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