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物質波動と地球霊団構造(1)

フォトンベルトを恐れるフリーメーソン


見えない世界は実在する?


読者の皆さん、こんにちは。


今回は、前回ブログでお約束した物質波動と地球霊団構造について触れさせて頂きたいと思います。
噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


そもそも私達人類は、地球のシステムに組み込まれております。


惑星自体の進化を目的とした究極のシステム。


これこそが、因果律であります。


私達の生きる目的が、カルマの清算と魂の次元上昇である事。


つまり、次元上昇に失敗すると再び輪廻転生による人生修行が待ち受けております。


しかしながら人間としてこの世に生を受ける魂は、極めて厳選されております。


そして、魂の成長レベルに応じて最も相応しい修行環境が与えられているのです。


物質波動と地球霊団構造を下記の図にまとめさせて頂きました。


実際は、この様な図で示せる構造ではありません。


補足するとすれば、光と闇は表裏の関係でありますからメビウスの輪の様な構造になっております。


地球から見える太陽と月の大きさが同じなのも、見えない配慮が作用しております。





噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


私達は、3次元と4次元の間に生存しております。


つまり、立体に時間を組合わせた世界です。


私達が認識可能な領域は、極めて狭いのです。


人類は時間軸を自由に移動できません。


したがって、テレポートもタイムトラベルも不可能なのです。


私達の死後の世界は、霊界です。


その間にある魂魄界。


ここに存在する魂は、我々が幽霊と称して時々認識可能になる魂であります。


死後49日は、この魂魄界に留まります。


ここで、人間界での修行の評価が決まります。


次元上昇に相応しい魂は、霊界へと次元移動していきます。


修行不足の場合は、輪廻転生の機会を待って再チャレンジです。


著しく魂の波長が低下した場合には、地獄界(下幽界)に移動します。


現世での煩悩や執着が強いと、魂魄界に留まり続ける魂もある様です。


各次元には、必ず光と闇があります。


学びを得るには、必要不可欠な善悪も同居しております。


地球霊団の最高峰である仏陀の領域でも、天使と悪魔がおります。


日本では、天津神と国津神に相当します。


フリーメーソンも霊界に霊団があるのです。


現世のフリーメーソンの最上の指導部は、霊団とのチャネラーである様です。


なんでも3名ほどいるそうで・・・


フォトンベルトについては、次回更新時に触れさせて頂きたいと思います。


今回の妄想は、ここまでとさせて頂きます。


さて、愛する人を失った時。


その愛が強ければ強いほど、失った時の悲しみは大きくなります。


まして、犯罪行為によって大切な人を失った時の悲しみは憎しみに変化します。


復讐心すら生まれかねません。


つまり、愛情の裏側には常に憎しみが同居しているのです。


誰しもが瞬時に、仏にも鬼にもなれるのです。


これが、全次元における光と闇の調和でもあるのです。


最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。


本日のおまけ


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