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物質波動と地球霊団構造(2)

『12の謎』 地球管理者の存在


地球は生命の実験場なのか?



読者の皆さん、こんばんは。
噂の真相-真実を追い求めて(アメブロ版)


気力及び体力不足で、再びブログの更新も滞ってしまいました。


今回は、「12」という数字について書きたいと思います。


時の流れには「12」が深く関わっております。


1年は12ヶ月。


そして、各月には星座と干支があります。


時計も刻まれている数字は「12」までです。


何故、「12」が基本になっているのでしょうか?


一般的な説では、古代エジプトの太陽暦が礎となっております。

地球から見た恒星シリウスの運行周期によって、現在における地球の公転周期を把握したのです。


そして、地球から見た月の満ち欠けの回数が年間12回。


地球の自転周期が24時間。


これらは、私達にとっては当たり前の常識であります。


しかしながら、改めて考えて見て下さい。


これらの現象は、太陽と地球と月の奇跡的とも位言える運行周期のバランスの上に成り立っているのです。


元々は、より精巧に仕組まれていたのですが、ポールシフトや地軸の傾きの影響で若干の乱れがあります。


ちなみに太陽の自転周期は、経度によって異なりますが25日~30日と言われております。


客観的に考えますと、まさに神業的な運行システムと言えるでしょう。


これらの精密な運行システムは、決して偶然ではありません。


確率統計の学者さんなら、偶然では無い事を認識しているはずであります。


私達にとっては、当たり前の常識と洗脳されているに過ぎないのです。


古代のピラミッド等は、こうした運行システムを精巧に示しております。


火星も同様のモニュメントがある様です。


参考:現代の画像処理技術で明らかになる火星の真実


そもそも太陽系そのものが、地球管理者達の上位機関によって創造されたのです。


ですから、元々は太陽系惑星は全部で『12』だったのです。


地球管理者である地球霊団の使命は、魂の次元上昇の為のフォローです。


申し訳ありませんが、かなり睡魔が襲ってきました。


この続きは、またの機会に。


妄想で完全にオーバーヒートした記事を最後までお付き合いして頂きましてありがとうございました。


最後になりましたが、再び動画を作成してみましたので興味のある方は、ご拝聴下さると幸いです。


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